【月刊】株式会社サプライズVol.1【株式会社サプライズ編】

毎月、日本における一般的な給料日に、Supriseに関することを紹介していこうと思います。まずは、Supriseを運営している株式会社サプライズから。2014年1月21日にアメリカ合衆国カリフォルニア州のシリコンバレーで設立された会社です。英語名は、Suprise,inc.です。創業者は、U.S.oland(アメリカ国籍のオランド)です。

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あっと驚く情報サイト!斜め上のサプライズ

株式会社サプライズでは、創業から1年経った2015年1月22日に日本で「斜め上のサプライズ」という情報サイトを始めました。まだ、日本の文化や言語について研究中なので、しばらくは1日1回の更新になると思います。

私たちの記事を呼んでいただいた皆さんが、あっと驚くような情報サイトにしていきたいなと考えています。

ある程度、日本での規模が大きくなれば、ニュース分野と動画分野にも進出しようと思っています。現在、アメリカ合衆国では3つの情報サイトがそれぞれ月間1億PVを超えました。それらのサイト以上に価値のあるサイトにしていきたいと思っています。

株式会社サプライズについて

創業1年になりましたが、おかげ様で従業員は80人になりました。

日本の一般的な会社と比べると、色々と違いがあると思います。

給料日について

日本の会社は、月に1回の給料が多いかもしれませんが、株式会社サプライズの給料は隔週1回です。つまり、月に2回、多い時は3回あります。支給日は隔週木曜日で、銀行振込です。アメリカ合衆国の普通の企業がこの給料の支払い方をしています。

ボーナスについて

日本ではボーナスがあるかもしれませんが、株式会社サプライズではボーナスはありません。年俸での契約です。当然、前年度の成績が悪いと給料下がり、成績が良いと給料は上がります。今年の年俸で言うと、役員を除くと、一番高い給与の人は年俸8,250万円です。対して、一番低い年俸の人は、250万円です。

交通費について

日本では交通費支給は普通かもしれませんが、株式会社サプライズでは交通費という概念がありません。どれだけ遠くから通っても、交通費は0です。どこから通おうと、それは個人の自由なので、それに対して企業側がお金を出すのはおかしいと思うのですが、何故、このようなルールなのでしょうかね。

残業代について

よく残業代が出ないブラック企業という話を日本のニュースで見ます。仕事ができない人や遅い人が残業代を貰って、仕事ができる人や早い人が残業代を貰わないのはおかしいと思います。株式会社サプライズは、そもそも残業代は存在しないですし、残業ばかりしている人の評価は低いです。

退職金について

退職金もありません。退職する人にお金を出すメリットがないですからね。ちなみに、結果がでないとクビを切ります。そういった運営方針です。

在宅ワークについて

株式会社サプライズでは、出勤時間など自由です。在宅ワークで済ませる人もいる程です。結果が全てなので、在宅ワークでサボっても自己責任です。多分、日本の一般的な企業とは違うのではないかなと思います。

こんな感じの企業です。来月は、株式会社サプライズの創業者オランドの紹介をしたいと考えています。

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